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二人目不妊でお悩みの方へ

 一人目はすぐに出来たのに2人目がなかなかできない・・・とお悩みの方も増えています。
一人目の時と二人目を望むとき、同じようで明らかに変わっていることがあります。それが二人目の妊娠を難しくさせているわけですが、それは当然のことで、決して不妊になったわけではないのです。

ではどんな理由が考えられるのでしょう?

年齢が一人目の時よりも上がっているから

 一人目を出産したときより二人目を望むときの年齢が上がっているのは明らかな事です。2,3年しか経っていないから変わらないと思われる方も多いと思いますが、もちろん20歳代での2、3年はあまり変化がありません。しかし、30歳を超えてからの2、3年はとても大きなものです。
35歳で一人目、38歳で二人目となると明らかな妊娠率の減少がみられ、妊娠するまでに時間がかかるのは必然ということになります。

でも、これは妊娠するまでに時間がかかるということであって、妊娠できなくなるということではありません。一人目がすぐできた方は、二人目もすぐできると考えている方が多いのですが、少し時間がかかるということを知って二人目計画を立てることが大切になります。

育児が忙しく自分の時間も夫婦の時間もとりにくくなっているから

 子供がいると毎日忙しいですよね。自分の時間なんて全然取れないし、子どもを寝かしつけていると一緒に寝てしまったりして、なかなか夫婦生活も出来なくなってしまっていませんか?
一人目の妊活の時は、空いた時間に運動したり体質改善に取り組んだりしていたこともお子様がいるとなかなかできなくなっているし、車で移動することも増えてさらに運動不足になっていませんか?

ご主人との時間も減っていませんか?
産後で夫婦生活が嫌になったり回数が激減したりしていませんか?

育児でイライラ、ストレスが溜まっていませんか?

このような、一人目妊活ではなかった生活の変化が、二人目が出来にくくなる理由だと考えられています。

 
 
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